(有)ヒューマネクス
熊本県熊本市京塚本町1-10
Tel:096−384−0677
Fax:096−384−0633
admin@humanex.co.jp
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不法就労者を雇用すると雇用主は不法就労助長罪に問われます。
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外国人の査証、招聘、雇用についてのスペシャリストにお気軽にご相談ください。
興行(芸能人等)
技術(SE、PG等)
技能(インストラクタ等)
の招聘にも対応可
大塚行政書士事務所
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当社ではフィリピン現地法人において常に技術者の面接を行っています。新しい技術者の情報をメールマガジンで配信しています。ご希望の方はご登録いただきますと随時最新情報をお届けします。
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ヒューマネクスは、人材活用に関するトータルコンサルティング企業です。その中でもフィリピン人IT技術者に特化した労働者派遣事業、ソフトウェア開発請負事業(オフショア開発事業)及びフィリピン人研修生・技能実習生導入のコンサルティングをメインに行っております。
ここにおいてなぜ外国人の人材の登用をお薦めするのでしょうか?
高齢化の進む現在の日本においては、労働者不足が深刻な社会問題になりつつあります。事実、第三次出入国管理基本計画においても外国人労働者の受け入れを現在の専門的、技術的分野以外にも拡大することなどを検討課題として盛り込んでいますし、経済界からも外国人労働者の受け入れ緩和が要求されています。このような状況から、将来日本国内において就労を目的とした技術者及び専門職は特に増加の一途をたどるのは当然に、単純労働者の就業も認められるようになる可能性が高いものと考えられます。また、本来は国際貢献を目的とした研修・技能実習制度ですが、将来の海外進出の布石と現在の労働力補填にこの制度を活用している企業も多く見受けられます。例えば、ソフトウェア開発企業の場合、海外提携によるオフショア開発や海外進出を将来に見据え、現時点で外国の研修生や技術者を受け入れることが考えられます。
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ここ数年インドや中国といった国々の技術者の入国が増加しています。これは、日本人技術者と比較して安い人件費と高い技術力という2点のバランスが良いことに起因します。当社では、インドや中国に並ぶIT技術者を輩出する第三の国フィリピンより優秀な人材の派遣を行います。
なぜフィリピンなのか?
1.高い言語習得力
フィリピンでは英語を公用語に近い位置づけにしており、義務教育やテレビ放送などのメディアにおいても日常的に英語が使われていますので、英語を話せる社員が多くなった今の企業においてはコミュニケーションに関する問題も軽減されます。また、フィリピンの歴史とその特殊な民族性からでしょうか、一般的に外国語習得能力に長けている方が多いのも特徴です。日本国内へ招聘の決まった技術者は、ビザを受け取れるまでの約2ヶ月間現地にて日本語の研修を受けてまいります。
2.高い技術力
また、約100年に及ぶアメリカとの緊密な関係から教育システムから商習慣、法律までもがアメリカの影響を多く受けています。大学においても欧米の技術をベースに教育されていますし、欧米系IT企業が多く進出していますので、最新の技術で皆様に貢献できる人材が多くそろっています。
3.EPA締結による人・モノ・サービスの交流自由化
日本とフィリピンの間においてEPA(経済連携協定)の大筋合意が確定し、今後の日比間の交流が更に広がってきます。関税面のメリットだけでなく、Asia's
E-services Hubを政策に掲げるフィリピンでの合弁会社設立も手続き上簡素化されることでしょう。
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研修・技能実習制度の歴史は古く1960年代から行われています。その目的は、海外進出した日本企業が、現地法人、合弁会社、取引先企業の社員を日本に呼び寄せ、業務に関わる技術、技能、知識を習得させ、帰国後その技術を生かして活躍してもらおうというものでした。当初は、一定要件をクリアする企業しかこの制度を活用することはできませんでしたが、1990年の法改正により団体監理型と呼ばれる受け入れも認めれれるようになりました。
当社は、フィリピンの研修生送出し機関であるPROSKIL財団の日本窓口として、日本側の受け入れ機関と研修先における受け入れまでのコンサルティングと受け入れ後の研修生のケアをトータルで行います。(現在このサービスは大塚行政書士事務所にて提供しております。)
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